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07/28/2006

「コミュニケーションとしての研究の倫理」における講演

◆研究倫理を考える第3回「コミュニケーションとしての研究の倫理」における講演

■立命館大学人間科学研究所 研究倫理ワーキング・グループ連続企画 研究倫理を考える
 第3回 「コミュニケーションとしての研究の倫理」

日 時:2006年7月31日(月)16:30~18:30
場 所:立命館大学衣笠キャンパス 創思館3F 創303・304

講 演 者: 望月昭氏(本学 応用人間科学研究科 教授)
       「研究行動の機能から考える倫理――行動分析的対人援助学の立場から」
       天田城介氏(本学 先端総合学術研究科 GP担当)
       「研究の遂行をめぐるいくつかの困難――葛藤・摩擦・亀裂・断絶・対立」
海外事情紹介:大野カヤ氏(クラーク大学大学院生)
       「アメリカにおける被験者募集の際の同意の取り方」
コメンテーター: サトウタツヤ氏(本学 文学部 教授)
       中村正氏(本学 応用人間科学研究科 教授)

http://www.josukeamada.com/bk/bsp96.htm

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