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07/28/2006

立教大学大学院コミュニティ福祉学研究科における集中講義

◆立教大学大学院コミュニティ福祉学研究科における集中講義

立教大学大学院コミュニティ福祉学研究科集中講義
科目:専門社会調査演習3(質的調査法)

日時:2006年8月7日(月)~8月9日(水).
場所:立教大学新座キャンパス.

http://www.josukeamada.com/bk/bsp99.htm

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日本質的心理学会第3回大会の企画シンポジウムにおける指定討論者

◆日本質的心理学会第3回大会の企画シンポジウムにおける指定討論者

大会企画シンポジウム「高齢者の『生の質』を支える/捉える営み――棲家のあり方をめぐって」における指定討論者.
日時:2006年8月6日(日).09:00~10:45.
場所:九州大学.

企画者     三浦 研  (大阪市立大学)
         松本光太郎 (名古屋大学)
司会      小野寺涼子 (早稲田大学)
話題提供者  下村恵美子 (宅老所よりあい)
         三浦 研  (大阪市立大学)
         松本光太郎 (名古屋大学)
指定討論者  浜田寿美男 (奈良女子大学)
         天田城介 (立命館大学)

http://www.josukeamada.com/bk/bsp98.htm

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九州国立看護教育学会における講演

◆九州国立看護教育学会における講演

九州国立看護教育学会特別講演
日時:2006年8月4日(金).10:30~12:30.
場所:メルパルク熊本.
表題:「何を、どのように、いかなる方法で記述するのか?――調査と記述の厄介さ」

http://www.josukeamada.com/bk/bsp97.htm

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「コミュニケーションとしての研究の倫理」における講演

◆研究倫理を考える第3回「コミュニケーションとしての研究の倫理」における講演

■立命館大学人間科学研究所 研究倫理ワーキング・グループ連続企画 研究倫理を考える
 第3回 「コミュニケーションとしての研究の倫理」

日 時:2006年7月31日(月)16:30~18:30
場 所:立命館大学衣笠キャンパス 創思館3F 創303・304

講 演 者: 望月昭氏(本学 応用人間科学研究科 教授)
       「研究行動の機能から考える倫理――行動分析的対人援助学の立場から」
       天田城介氏(本学 先端総合学術研究科 GP担当)
       「研究の遂行をめぐるいくつかの困難――葛藤・摩擦・亀裂・断絶・対立」
海外事情紹介:大野カヤ氏(クラーク大学大学院生)
       「アメリカにおける被験者募集の際の同意の取り方」
コメンテーター: サトウタツヤ氏(本学 文学部 教授)
       中村正氏(本学 応用人間科学研究科 教授)

http://www.josukeamada.com/bk/bsp96.htm

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07/16/2006

NHK学園「人間学」講義の講師

◆NHK学園「人間学」講義の講師

日時:2006年07月16日(日)12:00~13:30
場所:関西大学
内容:「人間(学)の問いの厄介さ」

http://www.josukeamada.com/bk/bsp95.htm

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