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10/13/2006

第25回日本医学哲学・倫理学会大会シンポジウムにおける発表

◆第25回日本医学哲学・倫理学会大会シンポジウム「老いること、衰えること、死を迎えること」における発表

第25回医学哲学・倫理学会大会
大会テーマ「老・衰・死と向き合う」

会 期:2006年10月28日(土)、29日(日)
会 場:大阪大学豊中キャンパス共通教育棟
大会長:霜田求
参加費:3500円(当日4000円)、学生:1000円

* 特別講演・シンポジウムのみ:1000円

特別講演
日 時:2006年10月29日(日)午後
司 会:清水哲郎(東北大学)
講演者:鷲田清一(大阪大学)「老いの空白」

シンポジウム
日 時:2006年10月29日(日)午後
テーマ:「老いること、衰えること、死を迎えること」
司 会:霜田求(大阪大学)、宮越一穂(南大阪病院)
シンポジスト:
     天田城介(立命館大学)「死に放擲される老い――事態の深刻さと倫理/に抗う論理 」
     宮坂道夫(新潟大学)「難病、尊厳死、ニヒリズム――日本の難病患者が“世界”に示している普遍的な論点」
     田村恵子(淀川キリスト教病院)「衰え死を迎えるがん患者へのケア」
     浅井篤(熊本大学)「死の自己決定と患者の利益」

第25回医学哲学・倫理学会大会HP
http://pe-med.umin.ac.jp/25th_meeting.html.htm

天田城介のHPでは以下参照。
http://www.josukeamada.com/bk/bsp061029.htm

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